受けて仕事につなげたことがある通信講座

受けて仕事につなげたことがある通信講座

私は中学生の頃から英語が大好きで、大学でも英語を専攻していました

私は中学生の頃から英語が大好きで、大学でも英語を専攻していました。

しかし、いくら日本で英語を学んでも、英語圏に留学した人の会話力と比べると、さすがに劣っているような気がして、すごく劣等感がありました。

しかし、私には留学するお金も時間もなかったので、TOEIC受験のための通信講座を受けることにしました。
TOEICでよく出る単語を700語以上勉強して、フレーズも学んで、それまでTOEICの点数が700点ぐらいだったのが、860点以上取れるようになりました。

それから私は外資系企業の秘書として働きたいと思い、転職活動をしました。
履歴書にもTOEICの点数を書くことができ、それを見た面接官の方が私の英語力を高く評価してくださり、そのこともあって採用されたように思います。
TOEICの英語はビジネスでもとても役に立つので、通信講座で学んだことが実際仕事でも役に立ちました。
通信講座を受けて転職も無事にでき、仕事もちゃんとできたので感謝しています。

私がまだデザイナーに成り立ての頃に

私がまだデザイナーに成り立ての頃に、文字を書くレタリングが上手くなかったので、ひそかに通信講座でレタリングを習いました。

専門学校以来の自宅での宿題感覚で送られてくる課題を、趣味の一環として半年程やりました。
文字を書くコツがわかり出した頃から、仕事でも私の書くラフスケッチの文字が上手くなったと褒められるようになり、自信につながったと思います。その後、レタリング専門のバイトの人にも、自信を持って指導したり、お手本になったり出来るようになりました。

絵でも文字でも何度も何度も練習する事が大切ですが、やはりコツを掴むかどうかだと思います。何事にも基本が大切で、その部分に気づかなければ何度練習しても無駄な時間になりかねません。そういう点では私の通信による秘密特訓は、大成功だったと思います。
その後、趣味と仕事のためにデッサンの通信教育をも始めましたが、精神的にゆとりが出来てから習う事でデッサンに対する気持ちが変わって楽しく出来、仕事の上でも非常に役に立ちました。

おすすめサイト一覧